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よくあるご質問

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Q&A

自家用車以外で行けますか?
関東鉄道バス、つくバス(地域循環5:九重小前)が利用できます。
ご予約の際にお伝えいただければ、帰りのバスの時間も考慮して診察いたします。
小さな子供がいるのですが
当院はバリアフリーですので、バギーのまま診察台に横付けしていただいて結構です。
また、ベビーチェアもございますので、バギーがなくても大丈夫です。
待合室のキッズスペースで遊んでいていただくこともできます。

お手洗いには、おむつ交換台が設置してあります。
また、授乳の際には、ひと声おかけいただければ、ご配慮いたします。
急に歯が痛くなってきたので診てほしいのですが
まずは、お電話にてご連絡ください。応急処置が必要な場合は、来院していただくことになりますが、ご予約の患者様が優先となりますので、少々お待ちいただくことがあるかもしれません。
歯医者が嫌いなのですが
ご心配いりません。歯医者好きな方がめずらしいくらいです。
初診カウンセリングにて、ご相談ください。嫌いなことで、やらなくてすむこともあるかもしれません。少しでも恐怖心を取り除けるよう、スタッフ一同、対応させていただきます。

また、待合室と診療室は完全に分かれていますから、お待ちいただいてる間に、歯医者独特のあの嫌な音が聞こえずにすみます。
なるべく短期間で治療したいのですが
まずは、お口の中を拝見しないとお答えできません。
なるべく患者様のご希望にそえるよう努力いたしますが、最善の治療をするためには、どうしても治療が長期にわたる場合もございます。

治療の中断が、一番、症状の悪化につながりますので、治療計画にご納得されてからの治療開始をお勧めいたします。
虫歯は必ず削りますか?
虫歯だからといって、必ずしも削る必要はありません。
虫歯の大きさや、状態によっては、削ってなおすのではなく、しばらく様子をみていくこともあります。
歯を白くしたいのですが
歯を自然に白くしたい方には、まずはお口の中のクリーニングをおすすめします。
定期的なクリーニング(PMTC)によって、茶渋なのどの普段の歯磨きでは落とせない汚れを、歯科衛生士によって徹底的にお掃除し、歯本来の白さを取り戻します。もっと白くしたい方には、ご家庭でできるホワイトニングをおすすめしております。

使用方法や、効果には個人差がございますので、お気軽にご相談ください。
また、新しく差し歯や詰め物をする場合や、やり直す必要のある場合も、患者様と色調をご相談しながら治療してまいります。
親知らずは抜かないといけないのですか
親知らずは、曲がって生えていたり、出てこられなかったりするせいで、歯磨きが難しかったり、他の歯やかみ合わせに悪影響を及ぼすことがあります。

そのような症状がある場合は抜歯することをおすすめしますが、特に問題がないこともありますので、一概に、親知らずは抜くものだ、とは言えません。
どうしても入れ歯をいれたくありません。
歯がないからといって、すぐに入れ歯、というわけではありません。
歯のない部分には、入れ歯以外にもブリッジや、インプラントといった治療法があります。

ブリッジは両隣の歯を削って抜けた部分に人工の歯を橋渡しする方法、インプラントは歯のない部位に金属の土台を埋め込み、その上に歯を作る方法ですが、すべてのケースに適応できるわけではありません。

当院では、数種類の治療方法をご提案させていただいてから、患者様とご一緒に最善の方法を決定していきます。
フッ素を塗れば、虫歯になりませんか?
フッ素には、主に歯の質を強化する作用があります。
しかし、虫歯の原因には、歯の質だけではなく、食生活や、歯磨きの状態など、たくさんの因子があるため、フッ素を塗っているからと油断すると虫歯に、ということもあります。

適切な時期に、適切な方法でのフッ素による予防を行っておりますが、同時に、歯磨き指導や間食指導も行っております。
フッ素はいつ頃から、またいつまで塗るのですか?
生えてから間もない歯ほどフッ素を取り込む量が多いため、歯を強くする効果が高いといわれています。
ですから、乳歯のうちからフッ素塗布をはじめ、最後の永久歯が生えそろい落ち着く中学生頃まで、3~4ヶ月に1度の塗布をおすすめします。

ただし、塗布の間隔については、歯の生え方によって変更することがあります。
成人の方には、フッ素含有量の多い歯磨剤や洗口液の使用をお勧めしています。
妊娠しているのですが・・・
妊娠中は、ホルモンバランスや嗜好の変化、つわりによる不十分な歯磨きなどにより、歯ぐきが腫れるなど、お口の中が変化しやすくなります。

妊娠中のお母さんが歯周病にかかっていると、早産児や低体重児が生まれるリスクが上がるとの報告もありますので、早期に歯ぐきの状態を改善することが大事です。
快適な妊娠生活を送るため、そして、元気な赤ちゃんのためにも、妊娠したら早めに歯科医院でチェックされることをおすすめします。

虫歯の治療や抜歯は、どうしても必要な場合のみ、安定期に入った5ヶ月頃から、体調のよいときに行います。また、妊娠初期は、お薬やレントゲンの影響を受けやすい時期ですので、妊娠の可能性のある場合は、医師もしくはスタッフまでご相談ください。
セカンドオピニオンって?
セカンド・オピニオンとは、直訳すれば、第二の意見ということです。
具体的には、診断や治療方針について主治医以外の医師の意見または意見を求める行為をいいます。複数の専門家の意見を聞くことで、より適した治療法を患者様ご自身が選択できます。

まずは主治医に相談し、他医への診療情報提供書・模型・写真などを提供していただいた上で、他院を受診し相談することになります。
資料が不足している場合は新たに検査が必要になる場合もあります。なお、セカンド・オピニオンは「診療」ではなく「相談」になるため、健康保険給付の対象とはならず、全額自己負担となります。当院でセカンドオピニオンをご希望の方はまず一度ご連絡ください。
キシリトールってどうなんですか
キシリトールは白樺・樫などの樹木から生成される天然の甘味料ですが、イチゴやほうれん草などにも含まれています。キシリトールは虫歯のもとになる酸が発生しません。しかも虫歯の原因菌であるミュータンス菌がキシリトールを取り込むことで活性が弱まります。

キシリトールを長期にわたって使用することで、ミュータンス菌の繁殖が弱まって砂糖からも酸を生産できなくなるのです。また、唾液の分泌を刺激し、溶けたエナメル質を再石灰化する働きを促進させる事で虫歯になりにくい環境にします。

さらに、食後に摂取する事で、歯の表面についているネバネバしたプラーク(歯垢)をキシリトールにより落ちやすいサラサラに変えブラッシングが楽になるメリットもあります。
食事の後、歯磨き前に、継続的に摂取すると良いでしょう。
レーザーで虫歯を治療できますか?
当院ではごく初期の虫歯や、虫歯予防には、レーザーを使った治療も行なっておりますが、進行してしまった虫歯に対するレーザー治療は行なっておりません。
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